カテゴリー: 小説

スタビレッジ村民到着!

「やっと着いたあ!」 ニーナタウンの入り口。 野を越え川を越えジャンボジャングルを越え、スタビレッジ...

レダ少年の受難

ニーナタウンで行われた涼大祭において、レダは似顔絵屋を開いていた。 昼頃のことであった。その似顔絵屋...

【小説】萌芽

フィフィは花を育てていた。 煎じるとよい香りのお茶になるそうだ。 種は通りすがりの旅人に貰った。 す...